サーファーにとって、大切なことは?
こちらでは、視力が悪いサーファーのために視力回復について紹介しています。
◆海に入るときコンタクトレンズをいれて、サーフィンをされていますか?
◆レンズが入った特殊なメガネを着用して、サーフィンをされていますか?
◆または、目が悪い状態、裸眼のまま、サーフィンをされていますか?
上記に当てはまるサーファーの方、海に入ることを止めましょう。
かなり危険です。
サーフィンは、波にライディングすることを目的にしたスポーツです。
もし、ボードから転落した場合、どうなりますか?
大きな波に飲み込まれた場合、上下の感覚がなくなります。
その時、コンタクトレンズがなくなったり、メガネを紛失した場合、かなり危険な状態になります。
視力が悪い状態(裸眼のまま)で、海に入ることも論外です。
サーフィンは、自然を相手にするマリンスポーツです。
自然をなめては、いけません。
サーフィンは、自分がベストなコンディションの時に楽しめるスポーツなのです。
では、どのようにやればサーフィンができる状態にまで、視力が回復するのでしょうか?
◆視力回復トレーニング
メリット
自力で視力の回復ができる。
デメリット
個人差があり、視力回復まで時間がかかる。視力が思ったほど回復しない場合も...
◆レーシック
メリット
短時間で視力が回復します。
わずか、30分以内の手術で両眼の視力が1.5前後までアップします。
デメリット
手術費用が10万円以上と高額です。
保険が適用されない場合がありますので、経済的に厳しい方には、不向きです。
ですが、最近はレーシック手術自体の技術が向上し、数多くのスポーツ選手の方々が体験されております。
また、企業努力によって、費用も安くなっております。
下記に国内でレーシック手術を実施している有名なクリニックをご紹介します。
ぜひ、参考にしてください。
神奈川クリニック眼科
従来のレーシックより精度が向上したマキシマレーザー「コンチェルト」を使用。
手術時間は、10分前後とかなりの短さで、視力1.0以上の回復率は99.6%を誇ります。
託児施設無料サービスがあり、神奈川クリニック眼科独自のサービス。
マリンスポーツをされている方が神奈川クリニック眼科でレーシックを受けています。
イントラレーシック体験談をご覧ください。
品川近視クリニック
世界一のレーシック手術の症例数を誇ります。
10人中9人は、視力が1.5以上に回復している実績があります。
品川近視クリニック独自の技術「品川プレミアムスーパーイントラレーシック」
最新型の機器を使用し、経験豊富なドクターが執刀します。
10年間の長期保証制度を設けており、それだけ技術に自信があるということです。
錦糸眼科
錦糸眼科さんの院長自らレーシックに関する書籍を出版しています。
アジア圏で現在、主流のイントラレーシックを初めに実施したクリニックです。
一般の病院と比較し、手術費用がお高いですが、錦糸眼科さんの実績と誠実さなどで人気があります。
※レーシックの手術は、網膜自体を手術するのではなく、角膜の一番上にある角膜上皮をレーザーで削る
手術ですので失明することはありません。
